高知県で開催された四国ブロックの水泳指導員研修会(資格更新研修会)にて原が講師を務めました。
兵庫県加古川市の平荘湖アクア交流館様にて、イベントレッスンの講師を原が務めました。「レースで使える技術をマスターしよう」というお題の元、クロール・平泳ぎ・バタフライの3種目とスタート動作のレッスンを行ないました。
大阪体育大学水泳部様にて、学生選手たち向けたトレーニング指導を行ないました。講義に加えて、ドライライドトレーニングのレクチャー、水中でクロールとスタートテクニックの実技指導を行ないました。
福岡県久留米市のWE SWIM CLUB様にて原英晃スイムクリニックを開催。福岡県外から足を運んでいただいた方もいらっしゃり、延べ60名以上のスイマーの皆様にご参加いただきました。今回のクリニックには、アクアスフィアジャパン様、丸永製菓株式会社様よりご協賛いただきました。
ビジョンセンター東京にて開催された「リオ五輪金メダリスト・アンソニーアービン選手特別講演会」に原がパネリストとして、100m自由形日本記録保持者の中村克選手(イトマン東進)とともに登壇いたしました。第1部は「競泳最年長金メダリスト誕生までの軌跡」、第2部は「リオ五輪金メダル獲得までのトレーニング計画とポイント」と題して会は進行されました。
スポーツクラブルネサンスいわき様にて原がスイムクリニックの講師を務めました。
マスターズスイマー向けレッスンは「クロール」と「バタフライ」の2本立て。
ジュニアスイマー向けには「クロールのスピードテクニック」を指導しました。
延べ80名を越えるスイマーの皆様にお集りいただきました。
静岡招待スプリント選手権の第30回大会を記念したスイムイベント「招待選手と一緒に泳ごう!」が静岡県富士水泳場で開催され、原が司会進行役と講師を務めました。リオデジャネイロオリンピックで活躍した日本代表選手たちとともに、原も招待選手のひとりとして、120名の静岡県ジュニアスイマーたちの指導にあたりました。
質疑応答のコーナーでは、オリンピック選手たちと触れ合う機会となり、距離感が縮まったことで、ジュニアスイマーたちにより大きな刺激となったことでしょう。
江戸川区立上一色小学校の「夢授業」にて、原英晃が“水泳の先生”を務めました。
くろしおアリーナで行なわれた高知県水泳連盟・高知県選抜強化合宿で原が講師を務め、全国大会を控える選手たちにスタート・ターンの壁際テクニックなどをレクチャーしました。 また、県合宿の合間に行なわれた一般公募のスイムクリニック「クロール最強のコツ」でも原が講師を務め、100名を越える高知県内のジュニアスイマーたちにご参加いただきました。
網走市民健康プールで開催された、網走市水泳協会主催の合同強化練習会で原が講師を務めました。 選手グループの3回のトレーニングと、育成A・育成Bのグループにスタートやターン、クロールのコツなどを指導しました。